DMMモバイル/Yモバイル/楽天モバイル/UQモバイル比較

格安スマホおすすめ 格安SIM選びならこの4社でOk.どれが1番お得で使いやすい?

ワイマックス2+へのお申込み手続き

      2016/08/14

<h3>申し込みの際に用意するもの</h3>
ワイマックス2+を利用したいと思ったら、所定の申し込み手続きを行います。申し込み手続きの際、どのようなプロセスを踏むのかとか、準備しておくべきものは何かについて事前に確認しておけば、それだけでも手続きはスムーズに進みます。ここでは、ワイマックス2+の申し込みの際、何を用意すれば良いかについて見てみましょう。
まず、本人確認ができる身分証明書です。この身分証明書の準備ですが、どの種類のものを用意するかについては、ワイマックス2+のサービスを契約するプロバイダーや、申し込むサービスの種類によって異なってきます。そのため、申し込みの際に、各プロバイダーに問い合わせるのが確実です。ほとんどのプロバイダーでは、運転免許証やパスポートで問題ないと言って良いでしょう。また、障がい者割引の含まれているサービスに申し込む場合は、障がい者手帳を準備する必要があります。これを持参しない状態でワイマックス2+に申し込んだとしても、所定の割引の特典を受けることはできないので、この点は注意が必要です。次に、ワイマックス2+専用の機器を購入します。この機器は様々なタイプのものから選択できますが、在庫状況とか自分自身のニーズとかに合わせて選ぶのが最も良いでしょう。ちなみに回線工事に関しては必要ありません。自宅で使用する光回線などではなく、どこでも使用できるインターネットサービスなので、回線の工事は特にする必要がないのです。申し込み後、所定の審査があり、審査の段階で特に問題がなければ、サービスを契約し機器を購入したその日から、ワイマックス2+を使用できるようになります。
<h3>オンラインショップでの申し込み手順</h3>
ワイマックス2+に申し込む際は、オンラインショップを活用することもできます。オンラインショップは、インターネット上で申し込むのですが、日常的にインターネットを利用している方からすれば、非常に便利な方法です。では、もしオンラインショップで申し込む際は、どういう手順を踏めば良いのかについてお話します。

まず、希望するプロバイダーのホームぺージにアクセスします。プロバイダーによって入力する内容は異なってきますが、たいていの場合は料金プランや料金のお支払い方法、住所や氏名などについて入力します。料金プランについては、複数あるものの中から自分が希望するものを選択します。この際、選択した料金プランが間違っていないか、今一度確認します。もし希望していない料金プランを選択してしまうと、後々請求される料金はもちろんのこと、自分が受けることのできるサービスも全く異なってくるので、間違いがないように気をつけます。次に、機器の支払い方法の選択です。機器の支払い方法は、代金引換もしくはクレジットカードのいづれかを選択することが多いですが、プロバイダーによっては、クレジットカードのみというケースもあります。ただし、クレジットカードでの支払いが前提でも、VISAデビットカードなどで受け付けてくれる場合もあります。ここまでの手続きが完了したら、機器が自宅に配送されます。配送にかかる日数については、在庫状況や配送における混雑状況などによって異なってきますが、早ければ数日で届きます。
<h3>個人での申し込みの流れ</h3>
快適なインターネットサービスであるワイマックス2+に申し込む方々は、どちらかと言えば個人でインターネットを利用したいと考えています。個人の場合、インターネット上からワイマックス2+に簡単に申し込むことが可能です。では、この際どういう流れを踏めば申し込みができるでしょうか。

まず、ワイマックス2+を利用したいプランを選択します。この際、契約年数による割引を希望するか否かによって、選択するコースが異なってきます。割引サービスの名前が似たものであっても、2年割引なのか4年割引なのかによって、契約期間に関するしばりが異なってきます。これをきちんと確認しないまま申込ボタンを押してしまうと、2年契約を希望していたのに4年契約とみなされていたということにもなりかねないので、申し込み前に入念に確認しておくことをおすすめします。これが終わったら、月々の利用代金をどのような形で支払うかを決めます。これについては、たいていのプロバイダーでは口座振替かクレジットカードのいづれかを選択することができます。おすすめとしては、クレジットカードでの支払いなのですが、クレジットカードの審査に通らないなど、所定の事情がある場合は、口座振替を選択します。なお、口座振替で月々の料金を支払う場合は、申し込み後に所定の本人確認書類と口座振替依頼書をプロバイダーに提出します。これをうっかり忘れてしまうと、せっかくの申込がキャンセルとなってしまうこともあるので、十分気をつけないといけません。
<h3>法人での申し込みの流れ</h3>
ワイマックス2+は個人単位ではなく、法人でも利用することが可能です。企業単位でインターネットを利用したいと考えている会社には、非常におすすめであると言えるでしょう。では、法人での申し込みの場合、個人での申し込みとは手続きの流れが違うのでしょうか。

これについては、全く同じというわけではないですが、ほとんど類似していると言っても良いでしょう。申し込み希望プランを選択し、月々の料金の支払い方法を選択することは、個人同様に行います。ただし、違うのは、複数契約が生じた結果、異なるプランでワイマックス2+の契約をしているケースも考えられるということです。複数契約だが、機種も料金のプランも全く同じ場合は、インターネット上で申し込めるケースが多いです。しかし、使用機種や料金プランが異なる場合は、手続きを別々に行わないといけないため、カスタマーセンターで別途受付をすることもあります。この取り決めはプロバイダーによって異なるのですが、やはりプランが違うと、料金計算の関係でインターネット上で申し込めず、電話などでの申し込みになります。また、法人の場合、個人での利用とは月々の利用金額にしても機種代にしても、合計での金額が異なってくるので、見積もりが必要になるケースも考えられます。法人側としては、できるだけ料金のことについて前もって知っておきたいため、見積もりのサービスがどうしても必要なのです。他には、確認書類として、法人であることを客観的に証明できる書類を提出することも挙げられます。
<h3>クレジットカード利用のメリット</h3>
今ではインターネットサービスを契約する際に、クレジットカードを利用するケースは多くあります。もしクレジットカードを持っていないのであれば、代金引換とか口座振替、あるいはコンビニで請求書を使って支払うという方法で考えれば良いですが、クレジットカードを持っているのであれば、それを活用した方が良いのです。というのも、クレジットカードを利用して月々の料金を支払うことで、何かしらのメリットがあるからです。では、一体どんなメリットが挙げられるでしょうか。

まず、支払いや手続きがスムーズであることです。クレジットカードを使って手続きをしてしまえば、後はクレジットカードの利用代金の引き落とし口座に、支払い期日までに現金を預けておけば、自動で料金が落ちます。毎回コンビニに足を運ぶ必要もないので、支払いに関する手間はかかりません。次に、クレジットカード会社のポイントが多く貯まることです。どのクレジットカード会社でも、利用金額に応じて所定のポイントが貯まっていき、そのポイントをグッズなどに交換することができます。ワイマックス2+の料金をクレジットカード以外の方法で支払った場合、クレジットカードのポイントは1ポイントも貯まりませんが、支払い方法をクレジットカードにすれば、年間でかなりのポイントが蓄積されるのです。最後に、機器が自宅に送付される際、クレジットカードの支払いなら手続きが早いことも言えます。1日でも早くワイマックス2+を利用したいと思っている方にとっては、これは非常に嬉しいことです。
<h3>他社からの乗り換えの際の注意点</h3>
既にワイマックス2+以外の他社のインターネットサービスを利用しているが、ワイマックス2+に魅力を感じるので、是非とも乗り換えたいと希望する方も居ます。「場所を選ばず自由にインターネットを利用したい」とか、あるいは「できるだけ安い料金でインターネットを利用したい」と感じている方には、乗り換えに対する希望が強いです。この際、乗り換えの手続きをする前に、確認しておかないといけないことがあります。ここでは、他社からワイマックス2+に乗り換えの際の注意点についてお話します。

まず確認すべきことは、利用期間に関する縛りです。ワイマックス2+に限ったことではないのですが、インターネットサービスの利用には、「最低2年の利用は必要」という風に、利用年数に関して条件が設定されています。最低利用年数は、プロバイダーやサービスによって異なりますが、最低でも2年で設定されています。もしこの場合は、利用期間が2年に満たないタイミングで解約をした場合、解約金が課金されることになります。また、2年経過していても、所定の年月以外で解約しても違約金の対象となることも多いです。解約金が課金されるか否かについても、解約金がいくらかについても、ワイマックス2+を契約する際に今一度確認しておく方が良いです。また、他社の解約金がかかる場合、その分に相当する金額を負担するプロバイダーも存在します。こういうケースでは、商品券での提供となることが多いですが、所定のプロバイダー専用の商品券なのか、あるいは百貨店などでも幅広く使える商品券なのか、今一度確認しておく方が得です。

 - ワイマックス2+